言葉責めのやり方や注意点と、女性の脳を刺激する言葉責めのセリフ例

言葉責めのやり方や注意点と、女性の脳を刺激する言葉責めのセリフ例

ただたに手や腰を振るだけの性行為のスキルではなく
言葉を使う性行為のスキルを織り交ぜることによって
女の子の精神や脳を刺激し、より逝きやすくさせる事ができます。

それこそがずばり、言葉責めになります。

AVなどを見ているせいで挿入が始まれば基本的には無言になることが多いですし
そもそもボディトークをしているのだから言葉なんて要らないという考えもあるでしょう。

けれど、女の子は脳で感じる生き物であるように、体への刺激だけではなく
そういった精神的な内面の部分へ感じさせることで一気にその興奮は駆け上がり
より一層イキやすい体へとなるのです。

言葉責めといっても色々ありますが、
大きく分けて2つあるかと思います。

 

優しい言葉責め

1つは優しい言葉責め。
正確に言うと、言葉責めという表現はおかしいかもしれませんが
褒めてあげるという感じのコミュニケーション的な意味を含んだ言葉責めですね。
愛情表現という意味もあります。

たとえば目を見つめながら「綺麗だよ」と言ったり「素敵な女の子だ」
エッチをしながら褒めてあげることです。
これもひとつの言葉責めですね。

褒められている、愛されている、必要とされている。
そういった喜びが女の子の中で膨れ上がり、
脳みそから幸せ成分であるセラトニンの分泌を加速させることができるので
結果としてその性行為で女の子は幸せな時間を感じ取るようになります。

優しい言葉責めの例文

  • 今の君はすごく綺麗だよ
  • 素敵だよ
  • キミと一つになれて、俺はすごく幸せだよ
  • もっとキミが欲しい
  • キミと一つになれたこの時間がずっと続けばいいとさえ思ってるよ
  • 俺ので感じてくれているキミが、すごく愛おしい
  • ちょっ!締まり良すぎだろ!(笑)

 

もう一つは、その言葉の通りSっけのある言葉責めです。

「ほらこんなにアソコがぐしょぐしょになってるぜ」とアソコをかき混ぜる卑猥な音を聞かせながら言ったり
「もっとして欲しいんだろ?」と煽るような言葉や
「子宮の奥まで俺のものにしてやるよ」と女の子が本能で持つ支配されたい欲を刺激してあげるような言葉責めもあります。
これは特にMっ気の強い女の子には驚くくらい有効的です。

言葉責めが届いた瞬間に体がビクッとなって昇天してまう女の子もいます。

とはいえ、女の子の大半がMとは言われてはいますが、中には言葉責めが好きでない女の子もいますし
言葉責めに慣れてはおらず、恥ずかしいという女の子もいます。

まずこういったSっけの高い言葉責めを行う際は、
上記の優しい言葉責めでまんざらでもない反応が得られたと感じたら
思い切って「言葉責めとかすき?」と、思い切って聞いてみてもいいと思います。

ちなみに僕は言葉責めと言っても、あまりオラオラと輩のように暴力的に言葉責めをすると
女の子からしてみれば怖いという恐怖を植え付けてしまうこともありますし、
そもそも脳に快感を与えるではなく、逆に不快感を与えてしまう危険性がありますので
紳士的に優しく低い声で、けれどとても卑猥にねっとりと言葉で舐めあげるように言ったりします。
変態紳士です(笑)

もちろん、アメとムチ効果で、ときには褒めるように優しい言葉もかけてあげるのがいいでしょうし
自然と主従関係を築くことも出来ます。

Sっけのある言葉責めの例文

  • へぇ~もうこんなになってるんだぁ?
  • おや、こんなに乳首がビンビンになってるぜ?

また、一方的に男性側が言葉責めをするではなく、
女にいやらしい言葉(淫語)を言わせる言葉責めも
コミュニケーションとしても成り立ちますし、それはそれで
女の子の脳みそから脳内麻薬成分を出させることも出来ますので積極的に使っていきたいところです。

女の子にもいやらしい言葉を言わせる言葉責め

  • どこが気持ちいいんだ?
  • 今、だれのアレでそんな声を出してるの?

 

言葉責めにおける注意点

言葉責めを行う際は、そういうことが好きな女の子なのかどうか見極めることも大事ですが
それ以上に言葉責めにおける最大の注意点としては、
女の子の身体のコンプレックスを言う言葉や、侮辱するようなことは絶対に言ってはいけない!です。

たとえば、

  • 「こんなにガバガバじゃねえか」
  • 「チンポ挿れすぎて、緩みきったんじゃないかぁ?」

など、女の子を傷つけてしまうよう言葉を言うのは絶対にやめましょう。

言葉責めは、快感と不快感が隣り合わせです。

だけど、そこに注意して上手に雰囲気を出しながら言葉責めをすることにより
脳内麻薬の効果も手伝って通常の何倍もの快感を与えることが可能です。

ただ、日本の男性は恥ずかしがり屋であったりエッチを淡白にする傾向にあったり
はたまた言葉責めのボキャブラリティーが貧しかったりして、一番苦手な性行為のスキルかもしれません。

だけど、多くの日本人がやろうとしない言葉責めであるからこそ、
あなたがこの言葉責めをすることにより、言葉責めの上手な性行為における貴重な男性となれますので
僕のやりかたでのセフレ作りには欠かせない性行為のスキルとなっています。

また、本当に言葉責めをマスターするには以下の教材がベストです。

→コトバと愛撫の8つのテクで狂ったようにバンバン女性をイカせる秘術のレビューと感想

セックスの帝王と呼ばれる石井哲平さんが最も得意とする言葉責めに関して、様々なテクニックやセリフ例が掲載されています。

こんな練習法も

言葉責めを練習する際は、出会い系サイトのテレフォンHコーナーを使ってテレセをしたり
アダルトライブチャットなどを利用して練習するのも手です。

というよりも、この二つは言葉こそがすべての世界なので
この言葉責めを利用するにはうってつけの環境というか、
出来ることは言葉責めくらいですからね。

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