女性の罪悪感を操り、女性をあなたに依存させるメールテクニックのレビューと感想

女性の罪悪感を操り、女性をあなたに依存させるメールテクニック。

女性の罪悪感を操り依存させるという、駆け引き要素の強いメールテクニック。

商品名 女性の罪悪感を操り、女性をあなたに依存させるメールテクニック。
著者  水嶋由依
教材媒体  PDF
ボリューム  本編238ページ
価格  11,800円(税込み)
返金保証  なし
教材の対象者  –
評価  3点

もしあなたが好きな女性にメールを送っても

  • なかなか返信が来ない
  • 内容が素っ気ない
  • 恋愛関係に発展しない

そういったことに悩んでおられるなら
本日から7日以内に女性に強制的に恋愛感情を持たせる
非道徳で効果絶大なメールテクニックを伝授いたします。

女性に嫌われていても、
なぜか女性に恋愛感情を持たせてしまう不思議なメールテクニック。

たった2つの女性心理を理解したメールを送るだけで
あなたがどれだけ女性に嫌われていたとしても
「今どこにいるの?」「今度いつ会える?」
3日もすれば女性がこんなメールを貴男に送らずに入られなくなり
女性があなたに強制的に恋愛感情をもたざる得なくなる
「恋愛感情発動遠隔操作メールテクニック」について、あなたにお話いたします。

女性の罪悪感を操り、女性をあなたに依存させるメールテクニックのレビュー

まずこの教材の最初の方に出てくる言葉が
「女性に嫌なメールは送らず、女性がもらって嬉しいメールを送る」的なことが書かれています。

なんというか、眠くなるくらい当たり前のことです(笑)
そりゃそーです。

普通に女性を落とすための教材ならまぁともかく、
「女性の罪悪感を操り女性をあなたに依存させるメールテクニック」
という、メールならではの心理テクニックを予感させるタイトルですからね。。。
ちょっと肩透かしを食らったような気もしないでもありません。

女性が男性に送られると嫌がるメールを理解する。

この教材は全部で3つの章で構成されていて第一章は
「女性に送ってはダメなメール」の例などがしばらく続きます。
ちょっとくらいこういった基本的なことも一応おさらい程度には見ておきたいところですが
この基本的なNGメールの例がなんと・・・80ページまで続きます(汗)

全体のページ数が240ページほどなので、すでにこの部分で
3分の1のページ数を使ってしまっています。

もちろん、NGメールを知っておくのは大切なことなのですが
例があまりにも一般的なものであったり、
それぐらいさすがに解っているだろうというものが多いような気がします。

ちなみに16ページの
女性は男性から「もらって嬉しいメール」をいただくと・・・という一文は
これは紛れもない真実ですし、僕がメールをする上で一番力を注いでいるいるところです。

女性が男性に送られると嫌がるメールを理解する。

NGメールの例は終わり、82ページからはいよいよこの教材のテーマである
「女性が罪と後悔の意識を抱くメールを理解する。」
というところに入ります。

これは、著者への恋愛相談者の実例を出して紹介しているのですが
正直このケースはあまりないことのように思われ、
この教材に書かれている感じで送っても
女性側のほうがこのメールをどう受け止めるかは、本当に人それぞれかと。

「なんか、ごめんなさい・・・」と受け止めるさせることが目的ですが
「この人なんかウザい・・・」と受け止められることも多いような気がします。

正直、この方法がキマれば、かなり高い威力を発揮するのは間違いないのですが
上記のようにマイナスの感情を持たれてしまうのは非常に大きなリスクです。

特に効果がなかったというだけならまだしも、こんなところでリスクを負ってしまうのは
あまり初心者の男性にはオススメはできないところです。

女性があなたに依存するメールを理解する。

139ページからは「女性があなたに依存するメール」という章へ。

ここからは、結構実用的で僕自身も使っているテクニックも結構出てきますし、
どれも実際に効果的なテクニックが多いです。

ただ、「あなたの存在が、女性にとって「生活の一部」になってしまう心の操り方」や
「あなたがいないと、生きていけないような錯覚を与えるメールの送り方」といった
大げさな表題にはなっていますが、モテる男なら当たり前のように使っているものが多い。

ただ、これは別にメールテクニックというよりは、普通に恋愛テクニック的なことなので
わざわざメールテクニックの教材で書くようなことでもない気もしますが。

ただ、これはメールテクニックの教材であり、恋愛の鉄則なのですが
一人の女性を狙っていくにおいて、その女性が持っている貴方への好感度の度合いで
言動や行動を変えていくことは当たり前なのですが、
もう少しそのあたりのこともしっかりと書いて欲しかった気がします。

たとえば極端な話、もう十分関係を深めた女性に「愛しているよ」と言えば
女性の方も「嬉しい♡」となりますが、
そこまで関係を深めてもいない女性に同じことを言っても「え、なに?」という感じになります。

とくにメールなどでは女性の好感度を測りにくい場合も多いので
それが行き過ぎたメールを送ってしまうこともあります。

もちろん、これらは作者さんも分かっているような感じでありますし
そのことに関しても本編で多少のことは書かれていましたが
もう少しこの辺りをしっかり書いておかないと、
初心者さんがまだ行き過ぎたメールを送ってしまう危険性も出てきそうです。

特にこの手の、怪しい販売ページの教材こそ、
初心者さんが欲しがってしまうタイプのものですからね。

あと、せっかくのメール教材なので
もう少しイメージしやすい「メールやLINEのやり取り例文」などが欲しいところです。

クソ教材というところまでは言いませんが、これでなくとも他にも良いメール教材はありますし、
なにより販売ページがあまりにも煽りがすぎます。

女性が「貰って嬉しいメール」を送りたいのであれば藤村勇気のメール術のほうが遥かにおすすめですし
また、この11800円があればまずは恋愛メール大百科を入手したほうが遥かにお得です。

 

特典付きリンク

きっと購入はしないでしょうが、一応。

女性の罪悪感を操り、女性をあなたに依存させるメールテクニック。
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たろすけ特典の一覧


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