ラブホテルや自宅への上手な誘い方

女の子をラブホテルや自宅に持ち帰る方法

実際に会う前にLINEやメールのやり取りの段階でセックスを前提に会う約束を取り付けていたのであればこういうことは考えなくてもいいのですが、そんなことは特殊な状況か超レアなパターンですし、金銭授与を前提としていないかぎりあまりありません。
なんだかんだでこのラブホテルへの誘い方は、みんな知りたいところですよね。

ぶっちゃけた話、これはケースバイケースであったり相手の女性のあなたへの好感度次第ですので
これといって鉄板のパターンというものは存在しないような気もします。

ホテルに誘う段階の前で、もう十分に自分に対して好意を持ってくれていると判断したのであれば
「ホテルいこうか」とか「静かな場所でちょっと休みたいな」とストレートに誘えばあっさり一緒に行ってくれますし、
相手の女性があなたに対して行為を持ってくれていなかったり、セックスの対象外というレベルにいるのであれば
お金でも握らせないかぎり、どんなテクニックを使ってもラブホテルに連れ込むことは難しいでしょう。

結局のところ、ラブホテルへの誘い方がどうだかというよりも、
しっかりと相手の女性の自分への好感度の度合いを見極めることが重要だといえます。

・・・それだけ書いても当然といえば当然のことなので、実際に僕のやりかたなどを書いておきたいと思います。

地方など車でラブホテルに誘う場合

車でラブホに誘うには

酒で酔わせて気持よくさせたところで誘えればもっと効率も上がるかもしれないところなのですが、残念ながら僕の住んでいるところは地方であり車社会でもるのでアルコールの力を借りるというのは少々難しく、その代わり車の力を借ります。

やっぱり車というのは密室でありますし、個室のダイニングバーやカラオケボックス以上に密室です。
静かで密室ということもあり、落ち着いてお話するにはもってこいですよね。

で、一通り食事など終えた頃に夜景の綺麗なところに連れていったり、
ちょっと休憩と行って落ち着いた場所などに車を止めてトークタイム。

ここで流れに任せてスキンシップをしたりキスなどをしたりして、
「もう少し落ち着いた場所に行こうと思うんだけど、構わないよね?」と言って
そのままホテルに連れて行ったり何も言わずにそのままホテルに行くこともあります。

他にもあえてバッティングセンターやボーリングに行ったあとに
「汗かいたから、ちょっと綺麗にシャワリたいのだが」と言って、
ホテルに行ったというパターンも1度ありました。

ホテルに誘う前に下ネタとスキンシップは欠かせない?

で、ホテルへ誘う準備段階として基本的にやっていることは
「軽度の下ネタ」「スキンシップ」をしています。

下ネタ話をすることでもしかしたら相手の女性の中で
貴方とエッチなことをしているシーンを思い浮かべているかもしれませんので、
彼女の脳内でとりあえずセックスへの障壁を少しでも取り払っておくことと、
いつか体を重ね合わせるということを予感させておきます。

脳内でセックスへ近づけたら今度はスキンシップ。
実際に肌と肌を触れさせて、外面からセックスへのハードルを下げておきます。

ちなみに、スキンシップの基本は触るではなく触らせるです。
「ここだけ妙に硬いんだよね?」と体のどこかを触らせたり
「手、ちっちゃいね」と言って、手を合わせて手のサイズを比べてみたりです。
→ホテルに入ったらセックスのスキルはとても重要です

ラブホテルに行くことを拒否されたら?

ラブホテルに行くことを拒まれた
とはいえ、基本的に全部が全部、そんなに上手くいくものではありません。
当然ながら「え?でも?」とか言われて断られたり、グダられたりすることも当然ながらあります。

ここで大事なのは相手の女性が、本気で嫌がっているのか「え?、でもぉ」というレベルなのかを見極めること。
本気で嫌がっているのであれば、そのまま強引にしつこく誘おうとすればかなり嫌われてしまいますし、
強引にホテルに連れ込もうとすれば立派な犯罪となってしまいますので、素直に諦めましょう。

でも、「え?でもぉ」とか「まだお互いのこと知らないし」とか言われたのなら、もう少し粘ってみても良いかと思います。
合コンの後とかでしたらまた話は別になりますが、こうして男女二人きりで食事なりデートなりしたのですから、きっとセックスすることも想定していたかもしれませんからね。
「いやいやホテルへ行っても、ほんとに疲れたからベッドでごろりんしたいだけなんだ」とか
「これからどうしても見たいテレビが有るんだけど、落ち着いて見れるのってそこのホテルくらいしかないから」とか
もはや明らかに誰が聞いても、嘘っぱちで、無理やりな口実でもいいんです。

女性をお持ち帰りしたければ口実や言い訳を作ってあげることが大事と聞いたことがあるかもしれませんが、まさにそれです。
万が一、エッチなことをしちゃっても「君は悪く無い、僕が悪いんだ」的ないいわけです。

せっかく勇気を出してホテルに誘ったのですから、ちょっと軽く断られたくらいで諦めるのはもったいないので
もう少し頑張ってみましょう。

それでどうしてもダメだった場合は「ウソウソ、ちょっと言ってみただけ(笑)」と笑いながら強がってください。

このラブホテルへの誘い方という非常にデリケートな部分を、しっかりみっちりレクチャーしてくれる
ラブホへの誘い方の専門教材がありますので、しっかり脇を固めておきたい方は参考にしてみても良いでしょう。
実際に僕もそれの要素を取り入れていますし。
失敗しないラブホテル誘導法のレビュー

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